高台寺(圓徳院)様 所蔵品 小屏風右双・左双 (高さ:0.9m×6曲:2.7m×2) 元禄(1688年~)時代の京都東山界隈(知恩院~八坂の塔~清水寺)を、当時の時代背景にて綿密に描かれた鳥瞰絵図としては大変貴重な文化財として、京都・圓徳院で所蔵されている。
このような古き良き日本文化を、ニューリーが所有する最新デジタル入力技術でデジタル化、更にデジタル修復を経てデジタルプリントを施し、現在、圓徳院内にて屏風再現、一般公開されております。