スキャナ ソフトウェア サルファメータ
topページへ PRESENTER-PLUS METAシリーズ SCAMERA MAGIC DOCU CAFD Plus
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超大画像対応

ギガピクセルの高解像度イメージもラクラク編集できます。
最大500,000×500,000ピクセルの画像の作成および編集が可能です。

【参考】
A1サイズ 400dpi   9354×13244ピクセル
600dpi   14031×19866ピクセル
A2サイズ 400dpi   6614×9354ピクセル
600dpi   9921×14031ピクセル
A3サイズ 400dpi   4677×6614ピクセル
600dpi   7016×9921ピクセル

マルチページ対応(新NLCフォーマット)

新しいNLCフォーマットの拡張機能の1つであるマルチページに対応しました。
1ファイルに対して、複数ページを追加できます。もちろん、ページ毎に編集も可能です。


マルチページ
マルチページ

マスク機能(新NLCフォーマット)

新しいNLCフォーマットの拡張機能であるアルファチャンネルに対応しました。

ページまたはレイヤ毎にマスク情報を保存できます。
保存されたマスクは、選択領域として読込みに運用できます。

マスク機能
マスク機能
マスク機能

縮尺解像度

縮尺と寸法を設定して自動的に算出される「解像度情報」を画像に入力することで、プレゼンターでは、縮尺通りのサイズで挿入されます。

縮尺解像度

オートトリミング情報

CADから画像出力した平面・立面図面画像にある余白部分を自動検知して取得した「トリミング座標・サイズ情報」を画像に入力することで、プレゼンターでは、余白部分を自動的にトリミングして挿入できます。

オートトリミング情報

配置基準点

平面図画像は各階共通の通り芯交点を、立面図画像は各面共通の通り芯とGLとの交点を、「配置基準点」として画像に入力することで、プレゼンターの「ポイント揃え」機能で、水平・垂直方向に画像をきれいに整列できます。

配置基準点

マルチレイヤ

イメージの合成やレイアウトの変更などの編集作業に不可欠なレイヤ機能を搭載しています。レイヤ毎の「表示/非表示」「透明度」の設定や入れ替え・合成が可能です。

マルチレイヤ

絵画モード/絵画調フィルタ

絵筆のような濃淡やテクスチャをブレンドしたテクスチャブラシを使って、パースや立面図を、手描きの絵画のようにします。これをワンタッチにしたものが、「絵画調」フィルタです。

絵画モード使用例1
絵画モード使用例2

手描き(色鉛筆・水彩)フィルタ

平面図の線を手描きのようにし、タッチを「色鉛筆」と「水彩」の2通り用意しました。

手描き(色鉛筆)フィルタ

回想フィルタ

パースや写真を回想的なイメージにします。「セピア」フィルタとの組み合わせも効果的です。

回想フィルタ

印刷コマンド

開いている画像を印刷できます。印刷スタイルは、「フィット/原寸/サイズ設定/リピート」から選択でき、「背景色」や「ヘッダー・フッター」も設定できます。また、印刷サイズはA3サイズで、用紙はA4を2枚といった分割印刷機能もあります。

リピート印刷機能
【リピート印刷】
分割印刷機能
【分割印刷】